

- ブライダルに薄利多売方式を持ち込みました
- 従来のブライダルは自社会場のみで結婚式を行うため、一日に行える組数に限度があり
一組あたりのお客様の費用をどうしても高額にする必要がありました。
「スマ婚」は多数の会場と提携することで一日に多くの結婚式を行えるようになりました。
多数のお客様に利用していただくことで一組あたりの費用を最小化し、従来の結婚式を
- 約半額の費用でご提供することが可能となりました。
- 豪華な自社披露宴会場は作りません
- 「スマ婚」は独自の会場を持ちません。しかしながら、実際に披露宴をしているホテル、
ゲストハウス、レストランと提携をすることにより通常と遜色のない披露宴を行うことが可能です。
また、多額の建設費や維持費、設備投資費用分をカットすることで、
- 従来と同じクオリティを低価格で実現しております
- ブライダルアイテム等の余分なマージンをカットしているため
- 従来のシステムでは会場ごとに専属業者が指定され、ブライダルアイテム業者は
専属指定業者になるために、多額の契約料と約50%〜60%の高額なマージンを会場に
支払っていました。お客様が払う費用の半分は商品ではなくマージンに消えてしまっている
ような状態です。また、お客様の自由なアイテム選びの障害となることが多い「持ち込み料」は、
会場が高額なマージンを確保するためのブライダル特有のシステムです。
「スマ婚」は「持ち込み料」を無料にし余分なマージンを徹底的にカットすることで、
- 自由に選べるアイテムを低価格で提供する新しいシステムを実現しました。
- 見積もりをつり上げるためのセールス手法を禁止しているため
- ブライダル業界では申し込み時の見積もりは安価にし、打ち合わせを重ねるごとに費用を上乗せし、
最終的には見積もりを約100〜150万円も上げる手法が一般的に行われています。
このセールス手法を成立させるために結婚式の準備期間は約一年、打ち合わせは5〜6回と
お客様に説明し、お客様への「セールスの機会」と「貯金をしていただく期間」を増やしてきました。
「スマ婚」ではこういったセールス手法を一切やめ、お客様の立場に立ち本当に必要な
打ち合わせ回数と期間を設定しています。「申し込み時の見積もりが最終見積もり」をモットーに、
- お客様に安心いただけるシステムを実現しました。